違いのわからない男
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
しばらく、更新をお休みしていましたが、そろそろ競技の申し込みも始まるころです。
ところで、4輪用ヘルメットはどこで買えばよいのでしょう?
いま使っているショーエイのジェット型が9年を経過し、来年には競技で使えなくなるため、新調しようと思ったのですが、2輪用ヘルメットのように店に常備しているところは多くありません。
以前、バイク店で注文したら、一月以上待っても届かず、結局キャンセルして、チューニングショップで購入した経験があります。
最近はネット販売などもあり、一部の量販店で展示している場合もありますが、個人的には試着や相談ができるほうが安心感があります。
そこで、今回、宝塚のアンダーレというお店に行って見ました。
店の概観はただの倉庫のようであり、小さな札がドアにかかっていなければ、閉店しているのかとおもうような感じです。
ドアを開け、小さな階段を上ると、中はなかなか綺麗で、レーシングスーツやシューズが見たことも無いくらい飾ってあります。
そして、ちょうど、購入しようと思っていたアライのGP-5W(クローズドカー用のフルフェイス)もあり、被らせてもらいました。
残念ながら、ちょっときつかったので、1サイズ大きいものを取り寄せてもらうことになりましたが、視界やサイズなど、細かく確認できるのはありがたいです。
理想を言えば、ぺルターとか、扱っていいただければ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前回のデフオイル交換から、約4000km。 ちょっと早めですが、オイルを交換しました。
とある本によると、硬めのオイルは保護性能が高い代わりにLSDの利きが低く、やわらかいオイルはその逆とのこと。
しかし、現在のSUNOCO BRILL 80W-140は、以前のCUSCO 75W-90より利きが強くなり、特に温度が上がってくると、ガチガチに利いて、振り回す運転にはよいのかも知れないけれど、グリップでは旋回しにくくなるようです。
そこで、もう少し粘度の低い、80W-120あたりにするか、同じ粘度でCUSCOのドリフト用グレードにするか、まよったのですが、前に交換してもらったテクニカルショップHALさんは家から少し遠く、オイル交換に高速使うのも面倒なので、徒歩で行けるタックイン99さんにお願いしました。 http://www.tuckin99.com/
ここの標準はCUSCO80W-90とのことだったので、もうチョイ、硬くてもよさそうな気もしましたが、とりあえずそれを入れてもらいました。 ショップによって、かなり考え方は異なるようです。
結果、待ち乗りではほとんどLSDが入っていないような感じになり、楽は楽だけど、ちょっと物足りない感じです。 もちろん、必要なのは、いかにもチューニングしているぞという雰囲気ではなく、路面に力が伝わることなので、よいのですが。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
LSDオイルを交換してきました。
お店はいつものHALさんです。
品名はSUNOCO BRILL 80W-140。 もともとはCUSCO 80W-90だったので、少し硬くなって、プレートがすべりやすくなるのかと思いきや、乗ってみると、これまでより利きが強くなった感じです。(交差点を曲がるときの振動が変わった。)
底のドレインを開けてオイルを抜き、自転車の空気入れみたいな道具で、側面の注入口から入れるだけなのですが、走行後のデフを冷ますなどして、1時間くらいかかりました。
鉄粉やオイルの状態も、心配していたほどではなく、一安心。
次の練習会では思い切って走れそうです。
ちなみに、おすすめの交換タイミングは、5000kmくらいとのこと。 もちろん、走行の仕方で変わるでしょうが。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近、といっても、そこそこ前から、ネットで見知らぬ人と情報交換できるみたいで、質問の中に、「アルテッツァを買おうと思っているのだが、遅いですか?」とか、「サイドターンやスピンターンはできますか?」というようなのを、たまに見ます。 そして、「無理」と答えている人がたまにいます。
サイドターンのできない車というのは、あまりないので、これにはちょっと、あれっ?と、思ってしまいます。(昔のスバル車は、フロントにサイドブレーキが付いていたので、こういうのは絶対無理。)
ここで答えても仕方ないのだけど、はっきり言って、フルノーマルでサイドターンもパワースライドも可能です。
ただ、チューニングしたほうが、コントロールしやすいとは思います。 綺麗に走りたいとか、タイムを詰めたいというときは、それに適したチューニングが有効でしょう。
速いか遅いかというと、自分自身がジムカーナで勝てていないので、速いとは言いがたいですが、腕を磨くのには、適度な速さではないかなと思います。 (乗ったことの無い人に言われると、ちょっと........)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
名阪スポーツランドで開催された、G6ジムカーナ ファインアートラウンドに行ってきました。
足がTEINに変わって、初めてのジムカーナ。 いきなり本番です。
コースは、初心者の参加を意識してか、比較的単純です。(簡単という意味ではない。)
結論から言うと、足が変わって、上位入賞も可能かも、なんて夢を見ていましたが、世の中、そう甘くはなく、最悪の結果でした。
まず、スタート。 想像以上にホイールスピンします。 続いて、2速中盤まで加速し、フルブレーキから右サイドターン。 意外とうまくいき、パワースライド中も、これまでより前に出ますが、そこから、2速か1速か迷うコーナーでは、探りながらのコーナリング。 車の限界はかなり高そうでしたが、今回は、それを生かしきれませんでした。 さらに、ブレーキングからのターンインでアンダーを出してしまうと、まったく引っかからずにフロントが逃げます。
おそらく、すべてはスプリングレートが上がったため。 今までのゆるい操作では、加速、減速で加重が乗らずにタイヤがすべり、逆にコーナーでは内輪に荷重が残って、安定するのではないかと思われます。
今回は、慣れるのに精一杯で、タイム的には以前の足のほうがよかったでしょう。 しかし、なにもしなければ、さらに上は目指せないわけで、次回がんばります。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
車高調を変えたことで、これまで、若干、前下がりだったのが、水平に低くなりました。
それで、保管場所の駐車スペースが、結構、段差になっていて、バックする角度によって、マフラーを擦ってしまいます。
ノーマルマフラーでこれでは、とても、砲弾型など無理。
さびがひどくなってきたら、チタンは無理でも、せめてステンの社外品にしたかったのに。
マフラー交換によるパワーアップと、車高を下げることによるコーナリング性能の向上と、どっちを取るかといわれれば、やっぱり車高かなあ。
ついでに言うと、下から板の上がってくるコインパーキング。 説明を見ると、最低地上高15cm未満の車はダメと書いてあります。 アルテッツァはノーマルでも13cm。 車検(9cm)をクリアしてるのに、なんで停められへんねん。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
TEINの車高調、MONO FLEXを入れてから、はじめて暇になったので、少し遠出をしてみました。 タイトコーナーのあるワインディングから、高速まで、200km。 もちろん公道ですから、全開にはできません。
バネレートがこれまでの約2倍(F=10kg/mm, R=9kg/mm)となり、かつバリアブルレートから直巻きになったことで、動きがクイックになった反面、乗り心地はかなり硬くなりました。 高速の継ぎ目は意外にうまくいなすものの、路面のうねりや、振動はダイレクトに伝わるようになり、スポーツ走行が好きな人でないと、乗れないのではないかと思います。
この足は、製品のキャッチフレーズ、Winding Masterのとおり、峠を気持ちよく走るのにぴったりだと思います。 流すレベルでも、小さく曲がって、ポンと加速することが、楽になりました。 タイヤも車重も同じですから、コーナリング速度自体が劇的に速くなるわけではなく、あくまで動きがつかみやすいところがポイント。
全開アタックでのインプレは、2週間後のジムカーナ競技会で。(ぶっつけ本番、しかも、エスケープゾーンの少ない名阪なので、ちょっと心配。)
綺麗な緑のアッパーマウント。減衰は16段中、12段戻しが標準。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今週、TEIN製車高調の取り付けをテクニカルショップHALさんにお願いしていましたが、金曜に職場に電話があり、アライメントが決まらないので、調整に付き合ってくれないかとのことでした。
あいにく、その日は夕方に伺うことができず、今日、土曜の練習会をキャンセルして、調整してもらいました。
調整はお店の方が行い、私は近所を運転して、まっすぐ走るか、ハンドルがゆがんでいないかを報告するというのを、3回、行いました。
はっきり言って、お店の人が運転したほうが、正確に状態を把握できたとは思うのですが、自分で判断できるようにとの配慮だったのではないかと思います。
多少アライメントがずれていても、街中を走るのに不都合は無いので、車がまっすぐ走っているかを判断するのは非常に難しいです。
待ち時間を含めて、ほぼ半日を費やし、ひとまず標準値が確定。 記録をもらってくるのを忘れましたが、
キャンバー: F=1.0°R=1.5°
トー: F=0° R=1.3°
であったと記憶しています。 この位置で、ロッドにマーキングを入れて、終了。 あとは、少し走りこんでから、確認をするとのことです。
これから、少しずつ、インプレもUPしていきますので、見てください。
キャンバー測定中の社長
下から見たフロントサス
取り外したノーマル形状ダンパーキット
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ふっと思ったのですが、ジムカーナをやっている人のタイヤの空気圧はどのくらいなのでしょうか。
空気圧を下げるとグリップが高くなるけど、サイドウォールが削れ易くなるので、私はやや高めにしています。 しかし、本当にどれくらいがよいのか、雑誌とかの情報を得るだけで、人に聞いたことはありませんでした。
唯一聞いたのは、ネッツ兵庫の人の話で、アルテッツァのリアサスは、ある程度まで粘ってスパンと抜けやすく、対策としてリアの空気圧を高めるとよいとのこと。
私の経験では、名阪のように狭くて路面がツルッとしたところは、前後240kPaでグリップを確保し、かつアンダー気味にしてアクセルを踏みやすくするのがよく、舞洲のように高速から360°ターンまであるところでは、前240, 後ろ270kPaにしてコントロールしやすくするのがよいようです。
もっとも、200kPaとかの低圧は試していないので、もっといいところが見つかる可能性も。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今日、車高調装着のため、テクニカルショップHALさんへ、車を預けてきました。
品名は、TEINのMONO FLEX。
残念ながら、写真を撮るのを忘れました。
完成したら、お見せします。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
世の中、オリンピックの話題でいっぱいですね。
自分はあまり興味ないですけど、選手は競技によって、いろんな筋肉の付き方があって、カッコいいなと思います。
で、車のパーツも用途によって、形状が異なってくるわけで、現在使用しているノーマル形状ダンパー&スプリングでは、ハイグリップタイヤ+ハイグリップコースのときに挙動が大きく出すぎるという、不満を以前から持っていました。
正確に言うと、ノーマル形状が悪いわけではなく、むしろ性能的に優れている部分もあるのですが、それぞれの車に対して専用設計になるため、ばねレートを上げてセッティング変更できないのです。
それで、今回、車高調への変更を決意しました。 選んだのは既製品のそこそこ高性能でそこそこリーズナブルなもの。品名は装着後、報告します。
決意するまでは、結構悩みました。 自分だけなら、ある程度、快適性は犠牲にしてもよいのですが、周りの目というのも気になります。
それに、改造を決意してからも、ノーマル形状を改造するという方法や、より高性能なタイプなどありますから。 やはり、一点ものって、響きがいいですし。
結局、サスだけにお金をかけられないのと、時間的な問題もあって、既製品かつ競技用ではないスポーツ走行対応タイプになりました。 雑誌の情報やショップの人の話では、かなりコストパフォーマンスは高そうです。
これで、何とか9月の競技会で上位に入れるといいのですけど。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
だいぶ前になりますが、ブレーキパッドを交換する予定といいましたね。
このたび、その作業が完了しました。 ついでに、ミッションオイルとエンジンオイルも交換しました。
お願いしたのは大阪のテクニカルショップHALさんです。 もともとモータースポーツ系のお店のようですが、それ以外でも、たいていの車には対応していただけます。 行く前は、専門店だと工賃とか高そうな気がしていましたが、内容によっては量販店より安く上がるようです。
パッドは予定通り、DIXCELのZとD。 ミッションオイルは、まだ交換には早いのですが、冬場の始動直後に1速が入りにくかったため、お店の人に相談して、交換することにしました。 品名はSUNOCO BRILL GEAR 75W90。 交換前はBPの75W90だったので、粘度指数的には同じです。 エンジンオイルはたまたま交換時期であったため、これもお店のおすすめでMOTULのH-TECH MULTI STANDARD 5W40を入れてもらいました。 交換前はMOTULの300V POWER 5W30だったので、価格的にはちょっとグレードダウン。 これまで、私のアルテッツァは安いオイルを入れると、最初だけよくて、すぐにトルクがなくなるので、無理して高いものを使ってきたのです。
で、実際に使ってみた感想はというと、ブレーキはまだアタリが出てないでしょうが、パッドが硬くなって、踏み始めは効きにくく、踏むと効く感じです。 セミメタルですが、交換前のノンアスのTRD Blackと比べて、特に日常に不都合はありません。
ミッションについては、シフトしたときのアタリが柔らかい感じで、本当に同じ粘度指数?という感じです。 粘度は高い感じですが、すべる感じがするので、冬にどうなるか楽しみです。
エンジンオイルの交換によっては、体感できるほど低速トルクが回復しました。 ただし、私の車はどんなオイルでも、その傾向があるので、違いがわかるのは次のオイル交換前でしょう。
ちなみに、車の引き取りは仕事が終わってから、夜に行ったのですが、いろいろな話を聞くことができました。 部品のことや業界のことなど、無料で聞けるのですから、そこに価値を見出せる人にとっては、結構お得ですよ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ノーマルで始められるジムカーナといっても、少しでも速く走ろうとすると、ある程度の改造が必要になってきます。 そこで、私は、近々、ブレーキパッドを交換することにしました。
アルテッツァの重量バランスはおよそ前:後=55:45。それに対しブレーキはブレーキパッドのサイズから見て70:30、感覚的には80:20くらいです。 理屈で考えて、摩擦は加重に比例しますから、加重移動しない状態では、かなり後輪のグリップが余る計算になります。 また、聞くところによると、安全のため、たいていの市販車が前ブレーキ主体だそうで、ジムカーナを本格的にやるには、後ろの利きを強める必要があるとのことです。
私のアルテッツァはTRDのBlackにパッド交換していますが、これはワインディングからミニサーキットでのフェードを防ぐのが目的で、ブレーキバランスに限ればノーマルと同じです。 実際、乗っていて、ドライ路面で100km/hrからブレーキングしながら切り込むときはリアが踏ん張ってよい感じですが、50km/hrからブレーキで曲げようとしても、先にフロントが滑ります。
それで、パッド交換を考えたのですが、どんなパッドを選んだかというと、あるショップのアドバイスで、フロントがDIXCELの”Z”、リアが”D”というグレードにしました。 ”D”の名のとおり、ドリフト用のセミメタルパッドです。 アルテッツァの性格とドラテクを磨くという目的からして、ジムカーナ専用のフルメタルパッドは避け、多少スイートスポットの広いものにしたつもりです。
インプレについては、またいずれ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
この前、近所のラーメン屋に初めて行きました。 存在は2年前から知っていたのですが、初めての店に入るのはなんとなく勇気が必要で、ずっと通り過ぎるだけだったのです。 実際に食べてみると、いままで食べたかった味にかなり近い。 作ってくれる人も、入る前はタバコをすいながら仕事をしているおっさんのイメージだったのですが、やさしそうなおばちゃんでした。
ずっと前、近所にたこ焼きやさんがあって、修行中のお姉さんがいつも声をかけてくれていたのですが、こちらも、実際に食べたのは、ずっと後でした。 きっと、私の性格なのでしょう。 ついつい、食事は無難なファミレスとかで済ませてしまいます。
おなじようなことが、チューニングショップにもいえます。 最近は、ディーラーや量販店でも、ある程度の改造をやってくれるので、これまではそういうところを利用していました。
そんな店でも、詳しい人はいるので、これまではよかったのですが、やはり、立場上なのか、突っ込んだアドバイスはしてもらえないことも。 やはり、個人のショップの必要性を感じ始めています。
ただ、難しいのは、有名ショップが必ずしもよいとは限らないこと。 以前、S耐でも有名なショップを覗いてみたところ、あんまり相手にしてもらえなかった記憶があります。
また、雑誌などで見た別のショップのお兄さんは、寡黙な感じだけど、話すと、細かい質問にも丁寧に対応してくれましたが、ちょっと本格的すぎで、気後れしてしまいました。
いずれにせよ、いい店を見つけて、愛車を”超マイルドストリート仕様”から、”そこそこジムカーナ仕様”にする計画なので、お楽しみに。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ジムカーナネタでブログを始めたわけですが、やはり最初は車の紹介ですよね。 これが無いことには、始まりません。
アクセスいただいた方の中には、「ジムカーナって何?」という方もいらっしゃるかもしれませんが、詳しくはいずれ説明しますので、とりあえず、自動車の教習所のような小さなコースで、タイムを競う競技と思ってください。 本ブログのタイトルも、教習所のようなコースを、駐車場などの空き地に作って、競技を行うところから来ています。
さて、普通、ジムカーナ車両というと、DC2インテグラや、RX-7、ランエボ、インプレッサなどが有名です。 これらの車はパワフルな割りに小回りが利くので、戦闘力が高く、多くのドライバーが使用しています。 多くの人が使うということは、データもパーツも豊富で、同じ車種の人と腕を競うにも都合がよいのですが、車を買った3年前は、それほど真剣にやるつもりもなく、日常の使い勝手と、価格を考え、スポーティなファミリーカーを選んでしまいました。
さらに、人と違う車のほうが目立つとか、遅かったときに言い訳になるとか、ドラテクを磨くのが目的なので、絶対的なタイムは関係ないとか、ちょっとゆがんだ考えもあったかも知れません。
ともかく、そんなこんなで選んだのが、写真の車、SXE10アルテッツァです。 今後、どうなるかは分かりませんが、こいつでいけるところまで、いってみようと思います。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
お知らせ | くるまにまつわるエトセトラ | アイテム | ドライビング | 日記・コラム・つぶやき | 車両&チューニング | 音楽
最近のコメント